スパイファミリー 3期 2話感想『黄昏』の過去、知る

『SPY×FAMILY』season3

さあ始まりました、SPY×FAMILY3期 2話!今回の話はなんと『黄昏』の過去を知ります。『黄昏』の幼き日が明らかにこの現状見逃せない是非ご覧ください

スパイファミリー 3期 2話感想『黄昏』の過去、知る
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〈雷トニト〉を回避せよ / ■■■■の記憶Ⅰ(若干ネタバレあり)

〈雷トニト〉を回避せよ

イーデン校に風紀委員のドナ・シュラーク先生(またの名を
トニト
おばさんとも呼ぶ)が現れた。

ビル君が逃げろと大げさに倒れる(死んでもいません)。逃げる生徒けれど既に遅しドナ・シュラーク先生が現れ抜き打ち持ち物検査が始まりました。

そして規則を破った生徒達を次々と容赦ない
トニト
与える。(因みにドナ・シュラーク、誰でもいいから
トニト
を与えたいらしい)心を読んだ、アーニャ「暴君」と言ってました。確かに暴君だ( ー̀ωー́)⁾⁾ウンウン。

因みにハンカチを忘れた生徒にも
トニト
攻撃、以前“皇帝の学徒インペリアル・スカラー”まであと1歩の生徒がハンカチを忘れそれが原因でお漏らしだと勘違い、そのせいで揶揄われ不良になり秘密警察に逮捕されたという、悲しい事件一つの些細な事が人生が変わる何か怖いと思いました。

そしてダミアン達はハンカチあるか確認するとダミアンは忘れたと顔真っ青する。もし
トニト
を取ったら父親に会えないと心を読んだアーニャはハンカチを貸してあげました。何故かアーニャ、ロイドの真似をしてマジ尊いと思いました。

因みにアーニャちゃん、予備のハンカチを持っていなかったようで
トニト
取ってしまいました。ダミアンめっちゃ驚いていました。

そしてダミアンが誤解を解こうとするが二人共
トニト
2つ取ってしまうのを心で読んだためアーニャが止めました。(アーニャ優しい)

ダミアンがアーニャに借りは返すと言いますがアーニャはお菓子くれると勘違いしてました。(マジウケる)

そして
トニト
2つ取りロイド気絶してしまいました。此処で幼い日の記憶がフラッシュバックします。

■■■■の記憶Ⅰ

■■■■の記憶Ⅰではロイドの幼い日のお話です。彼がスパイとなる原点になるお話。

幼い日のロイドは<参謀>と呼ばれ友達と遊んでいました。将来は皆で軍に入ろうと誓い合っています。ですがロイドの父親は厳しく軍に入る事に反対しています。

そしてある日、父親に嘘付いてお金を貰い兵隊セットを買いました。

これがロイドにとって最初の嘘です。

コロッケ屋のおばちゃんに「兵隊に向いてないのか?」と聞くとおばちゃんは「ならなくていい、私は銃より、コロッケ握りしめてるアンタの方が可愛くて好きよ」と言っていたので

兵隊で死ぬよりコロッケ食べながら街の駆け回る自分達。戦争より皆が笑っていられる平和のほうがいいと言う。ロイドは父親に謝って10ダルク返そうとした時

上空からミサイルが飛んで来た。何が起こったのか分からないロイド

さらにロイドの目の前で爆発が起きフッ飛ばされて瓦礫の破片がぶつかりロイドの頭にぶつかり意識を失って物語は終わりました。

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次回はロイドの幼い日のお話の続編です。お楽しみに

スパイファミリー 3期 3話感想『黄昏』の過去の続き

スパイファミリー3期1話感想 あの偽家族再び始動する

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