さあ始まりました葬送のフリーレン 第2期 34話 いよいよ神技のレヴォルテ編に突入しました!(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ。そして「一級魔法試験編」で出会った試験官のゲナウと受験生だったメトーデと再会を果たします。そして村を滅ぼした魔族は何者なのか?彼女達はその魔族を倒せるのか見ものです。
討伐要請(ネタバレあり)
ゼーリエからの命令で村に駆け付けたゲナウとメトーデ。駆け付けた時はその村は滅んでしまっていた。そしてその村はゲナウがかつて住んでいた村だったようで、本人は未練はないと言っていましたが自分の故郷が襲われ無くなったと思うとゲナウの悲しく苦しい気持ちが伝わってきました。
ゲナウは幼馴染の一人を見つけ教会に運ぶがその途中で亡くなってしまった。
そこに神に祈りを捧げているメトーデがいた。そこには他に魔族が襲われ亡くなった村の人達がやっぱり魔族は酷い。
ゲナウは何故戦う自分達ではないのかと嘆いている
すると使い魔のカラスが捕らえられた。魔族が戻って来たのかと思い警戒すると窓が割れ魔法を使い迎撃しようとした時、そこに現れたのはなんとフリーレン!
どうやら彼女達も討伐要請を受けて此処に来たようだった。
シュタルクは亡くなった人たちに祈りを捧げている。かつて自分の故郷も魔族に襲われ無くなったのでせめて彼等が安らかに眠れるようにと・・・・
ゲナウは敵に着いて不可解な事があると聞く。村に常駐していたノルム商会の騎士団は少数精鋭ながらも腕は達弱い魔族には遅れを取らないらしい。なのに亡くなったと言うのはその強い魔族はまだ生きているという事。
そしてフリーレンはそいつに人類の恐ろしさを教えてあげようと言う。
その強い魔族に対して対策を立てる。
メトーデとシュタルクは状況から敵がどんな魔族なのか推察する。剣を使う魔族なのは分かったがどんな使い手なのかまだ分からず分析中。
フリーレンとフェルンは魔族が潜伏する可能性のある拠点を見つけようとしていた。
そして夕飯を食べようとするとのまだ硬いパンがまだノルム商会の流通の回復には時間が掛かるようです。フリーレンが鉱石見つけてまだ日が浅いですからね
ゲナウが教会にいるそうでメトーデが持って行こうとしますがフリーレンが分析結果を聞きたいそうでシュタルクが持って行く事に
ゲナウに食事を持って行くと本人は結界を貼り直していた。
シュタルクは何故埋葬しないのかと聞くとこの辺に墓地は無く魔物の少ない北部高原南端の共同墓地に移送されるそうで下手に墓を作れば腐臭で魔物が寄ってくるため。だから下手に埋葬出来ないようだ。
ノルム商会は燃やして埋葬するべきだと言い、協会は苦しんで亡くなった人を燃やすべきではないと反対している。どちらも正しく間違ってはいない。どちらも違うとは言い難いですね
その頃フリーレン達はそれぞれ此処に着た経緯を聞いた。フリーレン達はリスが持って来た討伐要請を見たため、メトーデ達はゼーリエの命令で魔族討伐に派遣されたと話す。第一級魔法使いは全員ゼーリエの弟子になるという。フェルンはフリーレンの弟子なので断ったみたいだが
フリーレンはあのゼーリエの下で大変だねと言うとメトーデは見た目の可愛いゼーリエの為にお役に立ちたいと言う。メトーデは可愛い子が好きでしたね。
そしてフリーレンも可愛いと言われ嬉しく思いフェルンン頬を膨らましてヤキモチ焼いています。
敵の分析を言う。まだ分からない事もあるが騎士団を倒した魔族に着いて分かった事がある。
最初は二刀流だと思ったが釈然とせずまだ可能性の域を出ていないが相手は四島龍の可能性があると言う。
次回どうなるのか楽しみです。
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※コミックスの内容は通常版と同じです。
帝都での護衛任務に巻き込まれた
魔法使い・フリーレン。
影なる戦士、魔導特務隊と
大陸魔法協会が集う三つ巴の舞踏会が始まる。
物語は、想像の埒外の未来へと進みゆく。
英雄たちの“死線”が絡み合う
後日譚ファンタジー!特装版引用

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